活動
調査活動の報告です。内容は随時更新します。

2008年度ジャングサウォッチ・データ解析結果
2008年10月18日、19日の2日間、のべ16名の参加者のご協力を得て、名護市東海岸において 2008年度ジャングサウォッチを開催しました。参加、ご協力いただいたみなさま にこの場を借りてお礼申し上げます。なお、この活動は2007年度プロナトゥーラファンド (自然保護助成基金・日本自然保護協会)の助成を得て行われました。
1. 嘉陽
嘉陽の海草の全体被度。これまで調査してきた東側のラインでは、岸寄りのポイントで海草の回復がみられました。西側に新たに設置したラインでは全体被度20%以上のポイントもありました。☆は枠外で海草が観察された場所を示します。
嘉陽の海草の種数。枠外で観察された種も含みます。
嘉陽の底質。昨年は岩が露出していた沖の方に、砂が堆積し始めました。
嘉陽の水深。調査を開始した2002年に比べると若干深くなったようです。
嘉陽のウミヒルモの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。
嘉陽のリュウキュウスガモの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。
嘉陽のベニアマモの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。
嘉陽のリュウキュウアマモの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。
嘉陽のウミジグサの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。
嘉陽のマツバウミジグサの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。
嘉陽のボウバアマモの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。

2. 辺野古
辺野古の海草の全体被度。☆印は枠の外で海草が観察された場所を示します。
辺野古の海草の種数。枠外で観察された種も含みます。
辺野古の底質。
辺野古の水深。
辺野古のウミヒルモの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。
辺野古のリュウキュウスガモの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示しま す。
辺野古のベニアマモの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。
辺野古のリュウキュウアマモの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示しま す。
辺野古のウミジグサの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。
辺野古のマツバウミジグサの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。
辺野古のボウバアマモの分布図。☆印は枠の外で観察された場所を示します。

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